【必見】オドレミンの制汗力がスゴイ!汗問題はこれで解決!!

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わたしは子供のころから汗っかきでした。

「新陳代謝が活発なんだね」

と周囲の大人から言われてきたものですが、大人になっても汗っかきは変わらず。

夏場は外に出れば滝のように汗が噴き出してきます。

「イタリア人は下着を着ずにダイレクトにワイシャツを着ている」

メンズ雑誌でそのような記事を読み、それをマネてダイレクトにワイシャツを着たところ、

見事にワイシャツは汗でびしょ濡れとなり、あらゆるものが透けてしまいました。

こんな風に着たかった・・・

とはいえ、夏は誰しも汗をかくので多少ごまかせますが、問題は冬場です。

汗っかきとはいえ、やはり冬は冬。外は寒いのは同じです。

薄着でいてはたちまち風邪をひきますので、しっかり厚手のコートを着ます。

しかし、問題は屋内、特に電車内です。

満員電車であれば最後、コートの中は蒸れ、尋常でないくらいの脇汗をかきます。

今では冬に電車に乗るときは、必ずコートを脱いで乗るのが基本となりました。

 

ひとり大粒の汗をかいているのって、かなり恥ずかしいものです。

特にわきの下なんかに汗染みなどがあったら、それはもう恥部を見せているに等しい。

「つり革や手すりにおつかまりください」

そんな車内アナウンスに従ってなんていられないのです。

でも、わたしのような悩みを持つ方、たくさんいると思います。

だからこそ、世の中にはたくさんの制汗剤や制汗スプレーが出回っています。

もちろん、わたしも様々な制汗商品を試しました。

しかし、どれもこれもコレといった効果がない、あっても数時間で効果は切れます。

通院も考えましたが勇気がなく、手術なんてもってのほか。

そうやって長年悩み続けたわたしの前に現れたのがコレ!!

制汗効果バツグンのオドレミンです!

オドレミンを使用することで、汗から解放された人がたくさんいます。

このオドレミンがどれほど制汗効果が高いか、ご紹介していきます。

オドレミンとは

オドレミンは、医薬品メーカーの日邦薬品工業が発売しているデオドラントローションです。

25mlの緑色の小瓶に入っており、ちょっと古風な感じとなっています。

オドレミンの成分

オドレミンの成分は、

・塩化アルミニウム
・グリセリン
・水

これだけです。

オドレミンの成分である塩化アルミニウム13%が、汗・ワキガ臭を止めることは業界の常識でした。

しかし障害が多くあり、塩化アルミニウム13%配合の市販の制汗剤は、この「オドレミン」1商品しかありませんでした。

オドレミンの効果

「汗を止める」

これに尽きると思います。

これまでは「オドレミンに含まれるアルミニウム粒子が汗腺にふたをする」といわれていました。

今は「アルミニウムイオンが汗腺の細胞膜レベルで作用する」という考え方が一般的なようです。

実際に効果はあるのか

一般的な「汗止め」ならば市販の制汗剤で事足りると言われています。

しかし、多汗症やワキガの場合、一番効くのが塩化アルミニウムです。

成分だけ見ても、オドレミンは真の制汗剤と言えるでしょう。

下記のように、オドレミンの効果は本物と言えるでしょう。

リフレア:汗が出る

ギャツビー:汗が出る

8✕4:汗が出る

オドレミン:汗が出ない、臭いもない

使用して2日目:汗の量が減った

使用して3日目~5日目:全く汗が出なくなった

顔や背中は汗ダラダラなのに、オドレミンを塗った脇だけサラサラ

ワキガがひどく、市販のスプレー、制汗剤を使っても汗は止まらない。

臭いもなくならない。

そんな中、オドレミンを2滴ほど塗っただけで汗なし、臭いなし!

オドレミンの使用方法・使用量

■使用方法について

患部を清潔に洗い、十分乾かしてから使用します。

例えば脇に使う場合、手のひらに2滴ほどオドレミンを垂らし、そのまま脇に塗ります。

ゴシゴシすり込むことはせず、やさしく塗ってください。

■使用量について

オドレミンは25mlの小瓶に入って販売されています。

「少なくない!?これで1000円??」

そう思われる方が多いと思いますが、片脇に2滴ほどを塗り込むだけです。

内容量は少ないですが、少ない使用量ですのでコスパは悪くありません。

また個人差はありますが、2日に1回、3日に1回の使用で十分効果を発揮するという報告もあります。

オドレミン使用時の注意点

・オドレミンは酸性が強いので、肌が弱い方は痒くなったりかぶれたりする可能性があります。
肌に異変を感じた方は使用を中止しましょう。
・オドレミンは多量に使うものではありません。多量に使うと痒み、かぶれが起こる可能性があります。
・1週間ほど利用しても効果がない人は、使い続けても効果が出ない可能性があります。

オドレミンはどこで買える?

マツモトキヨシ、ドン・キホーテなどを探しましたが、みつけられませんでした。

その他、大手ドラッグストアにもありませんでした。

処方箋を扱う薬局で一度見かけたことがあり、恐らく昔ながらの薬局などにはあると思います。

やはり購入するならネット通販が良いでしょう。

オドレミン まとめ

・オドレミンは汗、臭いを止める効果がある。
・オドレミンの成分「塩化アルミニウム」は汗腺の細胞膜レベルで作用する。
・オドレミンは多汗症、ワキガに絶大な効果が期待できる。
・制汗剤で解決しなかった汗、臭いの悩みがオドレミンで解消したというクチコミが多い。
・オドレミンの内容量は少ないが、そもそも使用量自体も少量のためコスパ問題ナシ。
・オドレミンは酸性が強いため、肌の弱い人には合わない可能性あり。
・オドレミンを1度に多量の使用をすると、痒み、かぶれが出る可能性あり。
・オドレミンを1週間使用しても効果が無い人は、使い続けても効果が出ない可能性あり。

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