【授乳中ママさん必見!】ツライ首こりをネックハンモックが解決!

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新たな生命の誕生、うれしいですよね。

光りかがやく毎日ですよね。

でもね、出産後のママさん、本当は身体キツくてキツくてしょうがないんですよ。

自分の身体の中で子供育てて、エネルギーをその子に分け与えて、そして生んでるんですもん。

そりゃ出産後、身体にガタきますよ。

 

そんなママさんたち、出産後も自分の身体にムチ打って子供を育ててます。

ご存知と思いますが、新生児は一度に多くの母乳やミルクを飲むことができません。

1日に必要な摂取量を少量ずつ、何度も何度も飲むんです。

たしかにミルクを飲む赤ちゃんの光景って、本当、平和の象徴ですよね。

でもその傍ら、

 

ママさんたちの首はバキバキです。

 

ミルクならまだしも、母乳で育てているママさんたちの首は大変な事態です。

そりゃそうですよ、1日に何度も抱っこして下向きながらミルク飲ませているんですもん。

夜中だってお腹空けば子供は泣くから、起きて飲ませなくてはいけない。

寝不足もたたって、飲ませてる最中に寝落ちするママさんたち、本当あたまが下がります。

 

そんな首がバキバキなママさんに朗報!

その首こり、約10分で解消できるツールがあるんです!!

それがコレ!!

ネックハンモックです!!

このネックハンモック、首こりにダイレクトに効果発揮してくれます。

ネックハンモック歴3年のわたしがまとめた実践レポがあります。

こちらもご覧になってみてください。

ネックハンモックの使い方は知りたい方はこちらをご覧ください。

授乳による首こり

お察しのとおり、授乳による首こりは子供を抱え、長時間下を向いた姿勢が続くからです。

ただ、コリの原因は授乳だけではありません。

多くの時間、ママさんたちはお子さんを抱っこしています。

抱っこは親子のスキンシップとしてとても重要なことです。

たくさん抱っこしてあげるべきです。

でもママさんだって人間、ツライものはツライのです。

さまざまな便利アイテムがあるけど

そんなママさんたちをフォローするアイテム、たくさん出てますよね。

たとえば、授乳クッション。

クッションを腰に着けて、そのうえに子供を乗せて授乳させる。

確かに便利ですよね、わたしの奥さんもよく使ってました。

でも、下、向いちゃいますよね。

けっきょく首、バキバキです。

それでも授乳クッションを使うか使わないかで言ったら、断然つかった方がイイです。

うちの奥さんはMOGUの授乳クッションを使ってました。

他の商品とはクッションの厚みがまったく違います、本当に分厚いから授乳がラクとのこと。

さらに便利ツール。

たとえばエルゴの抱っこひも。

これもすごく便利です。奥さんもわたしもよく使っていましたし、使ってる人おおいです。

でも、使えばわかりますが、両肩にヒモをひっかけるんですよね。

自然と首がロックされて負担がかかって、けっきょく首、バキバキです。

ちなみにわたしと奥さんはエルゴで前抱っこしてましたが、わたしの母親はおんぶひもで我が子をおんんぶしてました。

ふと思ったのが、実は抱っこよりおんぶのがラクなんですよね。

昔の人はそれを知ってておんぶだったのですかね?

だから抱っこ、おんぶ、両方可能なものを買って、交互に使うとラクですよ!

 

それで結局、わたしは何が言いたいか。

それは、どんな便利ツールを使っても、新生児・乳児を育てるママさんの首はズタボロなんです。

 

だから、

 

ママさんたちにも早くネックハンモックを使って、首こりから解放されてほしいんです!!

マッサージにだって行けない

新生児の場合、あまり外に連れ出すのはよろしくないと言われています。

生まれたばかりで身体の免疫、抵抗力が弱いからしょうがないですよね。

それと出産後はママさんたちの免疫力も低下しています。

やはり家で過ごした方が無難です。

仮に「そろそろ外出しても良いかな?」という時期になっても、子供を連れてマッサージ店。

まずムリですよね、難易度が高過ぎです。

そう考えると、何とかセルフでできるストレッチ器具がほしいところ。

そこで出てくるのがネックハンモック!

値段もリーズナブルでコスパ最高の一品です。

いろいろやっても、首はこる。

結論、首こりとはしばらくの間、うまく付き合っていくしかありません。

わたしの奥さんもどうしても首こりがひどく、よくマッサージをしてあげました。

でも首には多くの神経がかよってますので、素人が力任せに首をマッサージするのはよくないです。

その点、ネックハンモックは首をけん引するツールなので、首に変なダメージを与えることはありません。

もしこの記事を読んで、

「ネックハンモック、試してみようかな?」

と思った方は、こちらの記事にネックハンモック利用時の注意点を書いてますので、あわせて読んでくださいね。

設置場所に困るという意見も多いようなので、設置場所についてもまとめてます。

さいごに

子育てはそのときは大変ですが、その大変なときはわずかな時間。

子育ての時間が過ぎると、子供たちは親の手から少しずつ離れていきます。

これは親にとって喜ばしい反面、少し寂しさを感じるようです。

一生に一度しかないその子の子育て、楽しく、明るく、健康に過ごしていきたいですよね。

そんな楽しく、明るい、健康な子育ての一助となればと思い、ネックハンモックを紹介しました。

ネックハンモックを使って、ハッピーな子育てライフを過ごしていきましょう。

今回も読んでいただき、どうもありがとうございました。

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