【無料体験会あり】子供のサッカーならリベルタサッカースクールで決まり!

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子供から突然発せられた「僕(私)○○やりたいんだけど」

我が子が発したその自主性に喜び、心おどらせる親御さんも多いのではないでしょうか。

わたしの息子からもこんな発言が出てきました。

「僕ね、サッカーがやりたいんだ。サッカー好きなんだ。」

わたし自身も、小学1年生から高校3年生までサッカーをやっていました。

高校ではお正月にやっている全国大会にも出場しており、今思えば小学生からずっとサッカー漬けでした。

さて、サッカーをやりたいという息子にどこのサッカースクールに通わせるか。

スクール選びはかなり重要ですが、わたしがオススメするサッカースクール、

それはリベルタサッカースクールです。

リベルタサッカースクールとは

リベルタサッカースクールは、リーフラス株式会社のスポーツスクール事業として運営しています。

「なぜサッカースクールの話なのに、あたまっから法人について説明するの?」

と思われるかもしれません。

でもこの法人が運営しているという点、とても大事なことなんです。

なぜ大事か?

組織がしっかりしているからこそ、子供に充実したサッカーライフを与えられる。

組織がしっかりしているからこそ、親も安心してサッカースクールに通わせられる。

結論

リベルタサッカースクールなら、子も親も満足、納得がいく

圧倒的な規模感

リベルタサッカースクールの強み、まずは何といってもその規模感。

全国約1,200箇所、約21,000人の子供たちがリベルタサッカースクールに通っています。

昔は数多くあった町のサッカークラブも、少子化や経営難でかなり減ってきています。

そんな中、ここまでの規模感を誇っている。

それだけサッカースクールに対してチカラを注いでいるということです。

共感を呼ぶ指導方針

リベルタサッカースクールの指導方針は、

「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」

これらの言葉、子育てというよりも、育成という観点で非常に大切な要素です。

大人、子供に関係なく、人は誰しも他人に認められたいという「承認欲求」を強く持っています。

そして認められた先に成長があります。

特に感受性の強い子供たちは、友達や大人たちに認められる、褒められることで強い自信を持ちます。

できないことも、励まして勇気づけ、できるようになれば成長につながります。

当たり前のことですが、殺伐とした大人の世界でもこういったことが疎かになっています。

リベルタサッカースクールの指導方針、とても共感できます。

リベルタサッカースクールの活動エリア

先に記載したとおり、リベルタサッカースクールは全国に約1,200箇所のスクールがあります。

そこで気になるのが、「うちの近くにはスクールはあるのかしら?」ということ。

無料体験会を申し込むと、近くのスクールを紹介してくれます。

「リベルタサッカースクール」の無料体験会へ参加

自分で近所のスクールを探したい

無料体験会の申し込むと近くのスクールを紹介してくれますが、事前に知りたい人もいますよね。

リベルタサッカースクールを探す

こちらからご自身で近所にスクールがあるか検索できます。

リベルタサッカースクールの良いところ

リベルタサッカースクールの指導方針の素晴らしさは紹介しました。

その他に保護者の気になる目線からでも、「あ、いいな!」と感じた点をまとめました。

保護者の負担がない

保護者の負担、これ、実はとても大きな問題です。

ちなみにリベルタサッカースクールでは、

お父さん、お母さんの負担は一切なし!

と掲げています。

※ただし、チームによっては父母会などがあるようです。スクール側が推奨しているワケではなくても、やはり人間なのでそういった繋がりを持ちたい親御さんもいますよね。

保護者負担が問題なワケ

わたしが小学生の頃に通っていたサッカークラブは、毎週土日は対外試合でした。

そして毎週土日、わたしの父親は車を出し、母親はお茶出しをしていました。

わたしの入ったサッカークラブはかなり強く、私自身も主力メンバーでした。

なので両親も「わたしの追っかけ」という感じもあり、ある種「趣味・レジャー」感覚だったのでしょう。

でも考えてみてください。誰もが主力メンバーになれるワケではありませんよね。

子供は試合に出ない、でもお茶くみ当番だから帯同しなくてはならない・・・負担ですよね。

スクール側が預かる、スクール側に預ける以上、

「スクールのことはスクールに一任する。スクール側で一任される」という線引きは絶対に必要です。

指導員全員が正社員

サッカースクールの指導員が全員正社員、正直ありえないです。

サッカースクールの運営って、けっこうお金がかかります。

運営するにあたりNPO法人化するクラブもあります。

そして町のサッカースクールやサッカークラブでは、

「アルバイトでコーチやってます」

「子供が通ってるからコーチや審判を手伝ってます」

そんなことがザラです。

そういった中で、指導員は教育するうえでの研修をしっかり受けた正社員、これは本当に組織がしっかりしている証です。

これなら親御さんも安心して預けることができます。

3歳から参加できる

リベルタサッカースクールでは3歳~12歳の子供を対象としています。

サラッと書いてますが、これってとてもスゴイことなんです。

考えてみてください、3歳児の予測不可能な動きを。

たしかに幼稚園などでもサッカースクールを行っているところもあります。

ただ町のサッカークラブでは大抵、小学校1年生(6歳)からが多いです。

3歳児なので、もしかしたらサッカーというよりボール遊びと言った方が正確かもしれません。

それでも3歳児から預かるというのですから、そういった幼児への対人スキルも高いことが伺えます。

サポート体制が充実している

親御さんが抱える子供の悩みを、担当指導員へメールや電話で相談できる体制となっています。

サッカーのことはもちろん、「勉強との両立は大丈夫なのか?」といった相談まで乗ってくれます。

しかもそれらはスクール時間外でもサポートするという徹底ぶり。

なんか、至れり尽くせりですね、リベルタサッカースクールの組織体制、ヤバいです。

練習内容に「試合」が組まれている

練習内容を見ると、「簡単な試合」が組まれています。

「サッカーなんだから試合くらいやるでしょ?」

まぁ、そう言われればそうですが、考えてみてください。

サッカーは11体11のスポーツ、フットサルでも5対5です。

要するに、

それなりに人数がいないと試合は成立しないです。

人数が多すぎると指導員の目が届きにくくなる。

人数が少なすぎると練習内で試合を組めなくなる。

この点からも適度な人数でスクールが運営されていることがわかります。

練習会場がしっかり確保されている

すべてのスクールを調べることができていませんが、どこのスクールも練習会場を確保しています。

近所の小学校、またはフットサルコートを練習会場としています。

練習会場を確保するって、けっこう大変なんです。

町のサッカークラブでは、練習場がなくて近所の公園でやっている光景も見ます。

ちなみにひとつの組織体が公園を貸し切って練習をすることはあまりよろしくない、というか公園は公共の場なので違反に当たります。

リベルタサッカースクールは、サッカーをやるためのインフラもしっかり整っています。

リベルタサッカースクールの入会方法

リベルタサッカースクール、いかがでしたか?

親も子も、安心して通わせることができるサッカースクールであることがわかったと思います。

「良いスクールなのはわかったけど、でも行って実際に見てみないと・・・」

百聞は一見に如かず、そのとおりです。

子供だって行ってやってみないとわからないですよね。

そういった心配事であれば、やはり一度無料体験会に参加すると良いでしょう。

いろいろな不安や疑問は、無料体験会で解消しましょう。

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イマなら入会登録費(8,300円)が無料

入会登録費が無料のキャンペーンは終了しました。

2021年2月1日~3月31日の間、入会登録費(8,300円)が無料です!!

しかし!!

この「スタートダッシュキャンペーン」は、

先着100名様限定となっています。

お子さんとよく考えて、

「リベルタサッカースクールに入会しよう!!」

もしそう決まったならば、今すぐ入会手続きをしましょう!!

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